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東京大紀行 vol.2:目黒界隈

平成29年1月14日
瀬戸内海のガラパゴス中島で生息している身とは言え
幼少時より年に一度は梅田HANKYUUの大食堂や枚方
パークで馴染んできたタバコ屋です。また長じては大学
生活を京都同志社で4年間過ごすことになりました。
(関連記事:大阪・京都・奈良・巡礼 vol.2参照願います)
阪急お子様ランチ
また卒業後も家業がゴフク屋兼総合衣料品店だった故
に京都室町、大阪船場へは足繁く通ったため、タバコ屋
にとっては大阪・京都というのは僭越ながら自分の庭み
たいなもので、愛着と郷愁を覚えます。
(関連記事:オハイオの夢参照願います)
ユニクロ1
ちなみにユニクロの柳井さんとは多分同年代で、彼の
実家は山口県光市のVANジャケットのメンズ専門店、
一方タバコ屋は瀬戸内海の小島の総合衣料品店という
違いはありましたが、考えていた事は似たようなもんで
す。だって同世代ですもの。
IVY-1.jpg
当時石津謙介さんの仕掛けたアイビーファッションが
一世を風靡しましたよね。ミユキ族とかハマトラとか。
ボートハウスも今となっては懐かしいブランドです。
オクルマ業界もその影響を受け、今はなき徳大寺有恒
さんこと杉江博愛(すぎえ ひろよし)さん達が創業した
オクルマ用品のファッションメーカーである「レーシング
メイト」なども懐かしい思い出です。
(関連記事:混沌と秩序 vol.3:流通編(後編)参照願い
ます)
レーシングメイト2
話しが脱線してしまいましたが、一方東京というのは
タバコ屋にとって基本的に外国で、高校時代に修学旅
行で行ったくらいで、守屋浩でもないでしょうが「僕の恋
人東京へ行っちっち」程度のイメージしかありませんで
した。しかし大学時代ともなると自動車部の全国組織で
ある日本学生自動車連盟を介して全関西、全国大会と
いった全国規模の運転競技(コンペティション)が行わ
れ、トウキョーの明治、青学、慶応、早稲田といった連
中と覇を競いながらも交流を重ねることとなり、田舎者
のタバコ屋はトウキョーにも沢山の大学があることを知
りました。
フランシスコザビエル1
余談ながら、同志社は新島襄先生を創設者とするプロ
テスタント系キリスト教を建学理念とするのに対し、同じ
キリスト教系でも青学(青山学院大学)はフランシスコ
ザビエルのイエズス会を源流とするカトリック系キリスト
教がルーツであり、生い立ちを異にします。そのせいか
どうか、本来なら親戚付き合いをしてもよさそうなのに、
タバコ屋の記憶では青学とはまったく交流がなく、逆に
建学のルーツはキリスト教とは全く関係のない明治大
学の自動車部と親戚付き合いをしていました。何故な
んだろう。今から思えば富士吉田での合同合宿時や
東京以北の遠征時は明治に随分お世話になったもの
でした。
(関連記事:異説:007私を愛したスパイ参照願います)

長い前置きはさて置き、今回のお話しの主題である「全
国少年少女チャレンジ創造コンテスト全国大会」のこと
です。前述の平尾センセからのご案内によると11月26
日の開催で、偶然にもCLUB-S30の昼食ミーティングが
翌27日だったので、両方に参加することにしたのは前
稿でお話しした通りです。

会場は目黒区、大岡山にある東京工業大学キャンパス
内体育館となっていました。はて東京オンチのタバコ屋
にとっては目黒なんて山手線の駅があることくらいは知
っていましたが行った事もなく、ましてや大岡山なんて
生まれて初めて訪問する場所でした。
IMG_2202.jpg
やって来ました大岡山、東京工大キャンパスです。つい
最近この大学の栄誉教授である大隅 良典(おおすみ
よしのり)先生の長年の研究成果である「細胞が自らの
タンパク質を食べて栄養源にする自食作用『オートファ
ジー』の仕組みを解明した」ことにより一部のガンの治
療に道を開いたとして平成28年度(2016年度)ノーベル
生理学・医学賞を受賞されたのですが、大学の正面に
はその垂れ幕が大きく飾られていました。

タバコ屋は医学のことはわかりませんが、自分の体内に
ある正常細胞が、遺伝子の故障によりガンとなってしまっ
た異変細胞を食べてしまって消滅させ、正常に戻すこと
が出来るとすれば、そら天照大神が天の岩戸からお出ま
しになって以来の一大事件と申せましょう。
DSCN9818.jpg
キャンパス入り口には親切にも大会会場の案内板が
あり、それに沿って会場へと向かいます。
DSCN9820.jpg
京都チームを引率されている平尾センセはタバコ屋が多
分迷子になるであろうと思いわざわざ大岡山の駅までお
出迎え頂いたのですが、センセとご一緒に会場に向かう
途中、東京工大自動車部の宣伝?看板を目ざとく見つ
け記念に1枚写すことになりました。免許が安く取れま~
すなんて効能書きがありましたが、これを見てかつての
タバコ屋も同志社大学自動車部に入部したての頃、先
輩にグラウンドで免許特訓をして頂き、帰省した時に松
山の試験場で1発合格した思い出があります。従いまし
てコストは試験場での受験費用のみで大変安上がりな
免許取得ではありました。

どうでもよいことながら、彼がぶら下げているぶっとい
一眼レフカメラはNikonなんですが、センセはNikonク
ラブの会員で結構オカネ掛かっていると推察致します。
ちなみに我々万博世代の3大趣味と言えばオクルマ、
カメラ、オーディオあたりではなかったかと思いますが、
そのどれもが現在では当時と全く様変わりのスペックと
なり時代の流れを痛感します。だって45年も前のことで
すから。ただしタバコ屋を含むボンビー学生はそれらを
雑誌でただ見てるだけ~でしたが。
DSCN9824.jpg
いよいよ会場到着です。タバコ屋は以前京都で恒例開
催のやはり動くオモチャを使用した創造性表現及びエキ
サイティングな走行スピードを競う(ミニ四駆的)「トイコン
テスト」という大会に同志社のアオリイカこと平尾センセ
に煽られて(強制されて)見学に行ったことがあるのです
が、今回の全国大会はオクルマ業界用語で言えばそれ
のデチューン版(ゆるくしたもの)とも言えるものでした。
(関連記事:校長先生の見果てぬ夢 vol.1:プロローグ
及び校長先生の見果てぬ夢 vol.2:晴れ舞台参照願い
ます)
DSCN9837.jpg
全国から集まったお子達が体育館に所狭しと集結です。
引率のセンセも自校の生徒が冷静に競技に向かえる様
アドバイスしながらも内心気が気ではありません。
選手宣誓
熱血指導を実践している平尾センセ始め京都教育陣の
スタッフが指導するお子達は優秀でないはずがなく、常
に強豪チームの一角を占めており、今回も女子チーム3
名が試合に先立ち選手宣誓をしました。

ちなみにこの全国大会は公益社団法人発明協会が主
催運営している恒例行事で、お子達の創造性を高め
未来のノーベル賞をも受賞出来るような人材を育むこと
が目的です。
DSCN9861.jpg
競技の方法は、まず予選段階において審査員スタッフ
の前でチームメンバーが自分達の創作した作品のコン
セプトとからくり?の作動説明(プレゼン)をした後、実際
に作動させながら規定時間内にゴールを目指すというも
ので、スペック通りに作動しなかったり、時間内にゴール
出来なかった場合は減点され、勝ち残ったチームが決勝
へ進むという方式です。
DSCN9830.jpg
競技前の京都チームの事前メンテナンス状況です。本番
で、あれ動かないとかがあっては最悪なので念入りに調
整しているようです。
DSCN9831.jpg
京都は強豪なのでワークス部隊?を2チーム派遣して
いました。一つは電車をテーマにしたもので、もう一つ
はかぐや姫をテーマにしたものでした。
DSCN9863.jpg
甲乙付け難かったものの、決勝にはかぐや姫チームが
勝ち残り、入賞の運びとなりました。お子達とは言え浴
衣がチームユニホームとはなかなか平尾センセも粋な
計らいをするものです。
DSCN9855.jpg
全国大会ゆえに各地から様々な工夫をこらした作品が
登場していて、ご紹介すればキリがないのでやめてお
きますが、お子達とは思えない程ハイテクメカが搭載さ
れた作品がありました。京都はもとより愛知なども地元
有力メーカーがかなり肩入れをしていて舞台裏ではその
メーカーさん派遣のアドバイザーがあれこれ助言をして
おり、コンセプトは子供らしいものの、そのメカは非常に
高度なものだとタバコ屋は感じました。
DSCN9849.jpg
競技の直前、引率の平尾センセがお子達にアドバイスを
しているところです。「君ら、普段通りにやれば絶対うまく
いくんやからあわてんようにな」とか何とか言われている
のでしようがタバコ屋には聞こえませんでした。また隣の
同じく引率のTセンセも心配そうな表情です。また手前は
島津製作所OBで愛媛県出身!のアドバイザーY氏です。
DSCN9864.jpg
愛媛県松山市のチームは決勝に残れなかったので早々
と作品を荷造り撤収の準備です。タバコ屋は地元なので
放っておくわけにはいかず思わず声をお掛けしたところ
松山市南郊の砥部小学校からのご参加でした。ご苦労
様です。平尾センセがかつてタバコ屋のところへ訪問頂
いた時「念ずれば花開く」の句碑で有名な坂村真民先生
の記念館にお立寄り頂いたのですが、その地区にある
小学校です。
DSCN9866.jpg
電車チームは残念だったものの、かぐや姫チームは決勝
で入賞を果たしました。平尾センセにしてみれば開会式で
京都チームが選手宣誓をしているだけにベスト3とか行き
たかったのではないかと推察しますが、まあこれも人間の
欲と煩悩の世界にてキリがないことです。
DSCN9872.jpg
競技も無事終わり表彰式の風景です。
DSCN9874.jpg
タバコ屋の不確かな記憶ですが、愛知の小学校が優勝し
たと思います。勝手な想像ながら、やはり大トヨタが控え
ているだけに側面のバックアップも半端ではなかったので
はと思います。
DSCN9822.jpg
戦い済んで日が暮れて・・・。平尾センセはこの足で京都
へ帰る同僚のセンセ達をお見送りしたあと、タバコ屋と一
緒に今夜の宿泊地新橋へ移動することにしました。

余談ながら、京都御所に隣接する真っ平な敷地の同志
社とは異なり東京工大のキャンパスはブラタモリのタモ
リさんが喜びそうなかなりの高低差(アップダウン)のあ
る敷地で、初めて訪問したにも拘わらず印象的でした。
DSCN9877.jpg
新橋到着後、今夜の別予定である同志社大学自動車部
OBで3期先輩の石原さんと夕食を共にすべく恵比寿へ移
動です。東京にお住まいの石原先輩は広島に本社がある
精密機器メーカーの会長さんなのですが、恵比寿駅近く
の広島県人が経営されている居酒屋で石原先輩、平尾
センセ、タバコ屋の3人が落ち着きました。ただし怖い先
輩でしたので終始緊張の数時間後、2次会には近くのテ
キーラ専門のバーへ連れて行って頂きました。近況やら
今後のOB会のことやら夜の更けるのも忘れて楽しく語り
合ったのでした。
sekai-boeki011.jpg
ようやくお開きとなったまでは良かったのですが、タバコ屋
は大ポカにて持参していた石原先輩への手土産を渡し忘
れていることに気付き、あわててタクシーで西麻布のご自
宅までお届けするという事態となりました。結局タクシーも
頼りないおっちゃんでしたが、恵比寿から西麻布周辺を走
りまくって新橋に帰った時は野口英世の肖像のお札が5枚
程度消失することになったのでした。バカですよね。

次回はいよいよCLUB-S30の昼食ミーティングの模様を
ご報告致します。お楽しみに。

コメント

No title

ちわっ!
ユニクロの柳井さんがチャンさんの同年代とは思ってもみませんでした。
柳井さんは運に助けられた面が大きいと思うし、資本主義の欠陥を日本で体現した人、日本の産業空洞化にも関係していると思うのですが、どづでしょう?

VANもレーシングメイトも懐かしい名前ですが、商品を買った記憶はあまりないですね。 VANよりはJUNの方が好きでした。

平尾さんも大活躍で忙しそうです。 運転と同じように素早く動いてないと満足できなそうな性格が表れているようですね。ユニフォームに浴衣を採用したのは良いアイデアだと感心させられました。 

話変わって、怖い先輩というのはいつまでも消えない記憶のようですね。


Re:パンタロンな人

拝復、ちわっすです。
ユニクロの柳井さんがタバコ屋と同年代であることはまぎれもない事実なんですが、柳井さんのご評価は現在両極端で、現代のNIPPONを代表するやり手経営者であるというご評価がある一方、現代NIPPONの二大女傑、即ち国家評論家の桜井よし子女史と並び称される我らが同志社大学教授の浜矩子(のりこ)女史に言わせれば、ユニクロは日本を滅ぼす亡国企業であるとボロンチョンです。

柳井さんの手法はタバコ屋にとっては手に取るようにわかるのですが、かつて香里園で地獄の合宿に明け暮れていた頃、世界最大の小売業はシアーズ・ローバックでした。そのマーチャンダイジング手法というのは仕様書発注にて世界の一番安いところに自社の特注品(プライベートブランド)を注文するというやり方です(いわゆるOEM)。これだと、シアーズやその後のユニクロはMAX儲かるのですが、それぞれの地域で従来からやってきた同業種のメーカー群は壊滅的な打撃を蒙ることになるのです。その結果NIPPONにはアパレル製造業の空洞化が起こり、浜教授にとっては柳井はけしからん奴だとなる訳ですよね。

多分、上山青年も鋭い洞察力にてユニクロの本質を見抜いているのだと思います。かつての自動車部時代でも自己中なやつは結局追い出されて行ったと思うのですが、いかがでしょう。

意外と言うか、お堅い公認会計士の上山青年がかつてJUNの愛好者だったとはビックリポンでした。たしかパンタロンでしたよね。

No title

毎度の"ちわっす”です。
全体での最大幸福という概念がないのが資本主義の欠陥でありグローバリズムの裏に隠れた副作用的なもんでしょうか。
クラブはいわばコミュニティですから、自己中な人は組織の構成員の最大幸福に反することになるので弾きだされるのは当然の帰結だと思います。

先のコメントに追加したいのですが、柳井さんが中国でに払っているお金や、世界の工場と言われる中国に集まるお金が南沙諸島の埋め立てや尖閣諸島の軍事に近い行動を起こす際の資金の一部に使われているであろうことにも注意を向けなければいけないと思ってます。民間レベルでも目を向けないといけません。
 敵に塩を送るレベルでなく、現実的には大事な水資源である日本の森林を買われたり、大事な企業を買われたりということにもなるので、敵に兵糧を差し上げているようなもんです。

Re:祖国よ

拝復、ちわっすです。
上山青年の鋭い舌鋒は柳井ユニクロ自己中論へと発展しました。タバコ屋もその通りだと思います。かつて資本主義欧米列国に蹂躙されズタズタになった中国ですが、共産主義大国になった今、考えているのは世界の覇権を握ろうという野望で帝国主義共産版という訳です。信じてはもらえないでしょうが中国はアメリカを凌駕するために衛星通信を始め、宇宙の覇権をも目指しており現に宇宙ステーションの共同開発には加わらず独自の開発を進め、果ては人類初の月宇宙基地の建設を目論んでいます。

さらにイカレポンチ(自己中)のトランプが大統領になった時点でその反応を試すために、尖閣列島を実力支配しアメリカと日本がどう出るか見極めるという極めて危険なパワーゲームを目論んでいます。その時日本の防衛力は中国海軍の足元にも及ばず何と中国湾岸警備隊(日本の海保)の1/3の戦力しかないという実態にて、また憲法の制約上攻撃が出来ないNIPPONなど赤子の手をひねるようなものであり、中国の野望は日本自身の力で食い止めねばならないのです。

その意味で、敵に塩を送っている柳井ユニクロは同志社大学教授浜女史の「ユニクロは亡国企業である」という過激なオコトバや上山青年の「憂国の嘆き」は的を得ていると思います。タバコ屋は何も右翼ではありませんが今こそ憲法を改正し自立した国防を確立すべき時です。何故ならば自己中トランプがいつ「日本の防衛なんか知~らないっと」などと無責任なことを言い出すかも知れませんから。

No title

ちわっす!
チャンさんの意見には賛成ですね。
自分の国をよその国に頼って守ってもらおうなんて言うのは、いざとなったら夢物語で終わってしまいますからねー。 いくら金を出してもメリットが無ければよその国のために戦争なんかしかけるはずがないなんてのは少し考えればわかることだし、アメリカが世界の警察をやめたら日本を守るより中国と喧嘩しない政策に変更していく可能性は十分あるし、さらに、これから日本はさして重要な国ではなくなりつつあるんではないでしょうか。 それよりはアメリカ軍の駐留を減らして経費負担も減らし、自分のとこの軍備拡張で他国の脅威を自分で払うようにしないと本気で攻め込まれたら終わりでしょう。 ついでに良いとは言えないけど軍事技術を極めれば技術輸出で稼ぐこともできるし、外に出さなければ技術力優位を保てますし。 世界のパワーバランスが変われば軍事政策も変わっていかざるを得ないでしょう。 結局、自分のところは自分で守るしか方法はありません。 不可侵条約結んでも破棄されたらそれで終わり、軍事同盟結んでも余裕がなければ同盟国の防衛どころではないし。 

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★★島のタバコ屋の独り言★★
【4月10日:ああ創業100年】    島のタバコ屋は先々代が呉服屋を創業以来3代目となり、その間戦後間もない頃には島のバス運営事業を試みる等様々な営みを経て今日に至っています。皆さんよくご存知のNIKONも創業100年なんですが、比較にはならないものの同じ時代を生きてきた訳です。かつてオハイオのメアリーズビルで活躍する夢を抱いたこともあった青年も年を取りました。さて今後の100年をどのように生きて地域のお役に立っていくか、タバコ屋にとっては後継者である倅への「死に土産」としてそのコンセプトを確立しておく必要があると考えています。しかし倅にとっては年寄りの余計なおせっかいに写るかも知れませんよね。
◆◆島のタバコ屋メニュー◆◆
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